
昨年度から始まった学校改革では、これからの時代を生き抜き、自らが自らの未来を切り開く人材を育成することを目的に様々な取り組みを行っています。そのような生徒を育成するためには、まずは教職員が先進的なマインドを持つことが重要であると考え、アントレプレナーシップ教育を広島桜が丘高校と広島県瀬戸内高校の教職員を対象に、月に一回のペースで行っています。

タクトピア株式会社創設者・代表取締役である長井さんを講師としてお招きし、最先端のアントレプレナーシップ教育を行っていただいております。

研修中は両校の先生が和気藹々と交流しながらも学びを深めている様子が印象的です。

研修も5回目となり内容も深まってまいりました。
この学びを生徒に還元できるように積極的に研修に力を入れていきたいと思います。