
本校卒業生である門田湖都さんが「学校現場訪問」で桜が丘高校を訪れました。
門田さんは本校在学中に、バレーボール部で2年連続でインターハイと春高バレーに出場しておりエースとしてチームを支えていました。現在は筑波大学の4年生として学びを続ける傍ら、バレーボールへの情熱も衰えることなく、12月1日に行われた全日本バレーボール大学男女選手権大会(インカレ)の決勝戦では青山学院大学を破り、チームの大会2連覇に貢献しました。試合の様子は新聞記事にもなっています!!

令和6年12月2日 朝日新聞 朝刊 13S版 13ページより抜粋


今回の実習では教育実習とは異なり、教師という仕事を客観的に捉えることで新たな視点からの学びを深めるという目的があるそうです。
恩師や後輩たちとの交流の中で学ぶこともあったといい、熱心にメモを取りながらも朗らかに話している姿が印象的でした。

大学卒業後も次なるステップに向けて頑張ってください!
教職員、在校生一同応援しています!!