
1月24日、25日に国立代々木競技場で開催されました第36回全日本高等学校チアリーディング選手権大会に、本校チアリーディング部の生徒がサポートメンバーとして参加いたしました。
瀬戸内高校チアリーディング部TWINKLESが自由演技競技Division.1女子部門にシード校として決勝から出場し、11位という結果を収めました。本校部員がサポートメンバーとして加わり、本番前の練習サポートをつとめました。

広島出発当日は、日頃から支えてくださっている保護者の皆様が見送りに来てくださり、感謝の気持ちを胸に会場へ向かいました。
大会に向けた練習期間中は様々な困難に直面することもありましたが、14名とは思えないような迫力ある演技で会場を沸かせることを目標として、日々練習に励んでまいりました。
多くの方々に支えられ、本番では全ての技を成功させ、納得のいく演技を披露することができました。
今年は4名の3年生が選手として残り、チームの雰囲気作りから技術面まで、多くのことを指導していただきました。
この度このような結果を残すことができましたのは、先輩方や全力で向き合い指導してくださる先生方、ハンズに参加してくださった方々、そして常に支えてくださっている保護者の皆様のおかげです。
心より感謝申し上げます。
これから1、2年生で新たなスタートを切ることとなります。引き続き、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。
